
最近ひょんなきっかけで知り合ったまさみ画伯が、
似顔絵を描いてくれました〜。
画伯にはこう見えるんですね☆
とってもうれしい贈り物。
まさみ画伯、ありがとー!
「世界を変えるデザイン展」が、東京六本木のミッドタウンで 6月13日まで開催されている。その中で5月22日に行われた「南北問題を考え、世界の構造を体感してみるワークショップ」に参加してきた。
いや〜、参加して良かった! 一番良かったのは、主宰者や会場、参加者のみなさんのポジティブ&アクティブな空気に接することが出来たこと。実行委員会委員長、本村さんの最初の自己紹介、を兼ねたアジテーションに始まり、参加者の一人からの「メーリングリスト作ります」という次につながるアクションで終わる、というか続く感じ。本村さんが代表を務めているGranmaのページを見て頂くと、そのアクティブっぷりが伝わると思う。本村さん&グランマの行動力はスゴい。
おかげで、自分が進む方向が見えてきた気がする。靄が晴れて、視界がクリアになった感じ。あとはそこへ向けてどう道をつなげて行くか、だ。どう進めば、システムデザイナーとして「お金」のフローをリデザインできるか。以下はワークショップのメモ。
どうすれば豊かな人生を送れるだろうか。どうすれば豊かな家族やチーム、組織を作り、豊かな時間を過ごせるだろうか。豊かさとは何なのか。
ワインには豊かさがある。色や香り、手触りや感触、味わい。メディアを通して見る、葡萄を育て醸造するプロセスにも豊かさを感じる。その豊かさを体感したいと思い、ワイナリーを訪ねることにした。